私が感じる会社での営業支援の大切さ

時間を有効活用できた

更には既存のお客様にヒアリングやルート営業を行う時間も、満足に確保できず毎回駆け足で何とか取り組んでいるという状態です。
こうしたものを総称してコアタイムと呼ぶのですが、もっとここを増やせば営業の成功率も上がるのだと痛いくらいに学習できました。
ならばそれまでは他にどんなことで時間を割いていたのかと言うと、実は大方が事務作業に労力を費やしていたのです。
割合にすると営業が6割で事務が4割、人手の問題もあってこの数字が逆転することもありました。
アドバイザーからは営業が9割くらいにならないとダメだと忠告され、その翌年から急に雇用枠の拡大がなされたのは印象深かったです。
きっと社長にとっても、そういった指摘に耳を痛めていたのかもしれません。
また時間効率を上げるため、オンライン会議やチャットツールの使用頻度も激増しました。
古い考えかもしれませんが、営業職は足を使って直接赴かなければならないと考える人もいると思います。
私もこの考えで、寧ろチャットなどでヒアリングやセールスを働きかけるのは失礼だと感じていました。
ところが得意先などに事情を説明し形を変えてみると、どんどんと時間が浮いてお互いに都合の良い時間も作りやすくなったのです。
せっかくのこんな時代、やはりパソコンとインターネットを使った営業は必ずしなければ損なのでしょう。

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— 株式会社バーグハンバーグバーグ (@BHB_official) June 7, 2019

仕事の効率変化と営業システム時間を有効活用できた仕事のモチベーションアップ

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